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| ゲーム内容 |
[キャラクター設定]
☆神薙 祭 (かみなぎ まつり)
□会長
○性別が女
○身長162cm
○武器が拳、無属性
○元気で明るく、行動力がある
○直感的(論理的に考えるのが苦手)
○お祭り好き
○生徒に大人気!
○好きなものは可愛いもの、甘いもの
☆蒼凪 昴 (あおなぎ すばる)
□副会長
○性別が男
○身長176cm
○クール
○冷静で頭が良く、戦略を立てるのが上手い(論理的思考)
○趣味は将棋
○イケメンで女子に人気
○武器が槍、水属性、氷使い
☆五月雨 静香 (さみだれ しずか)
□会計長
○長身 (身長170cm)
○髪が長い
○スカートがひざの位置くらい
○靴はローファー
○ややつり目
○天然
○ファンクラブがある(会員��1は自分)
○武器は弓、属性は風
○魔術士系
○5年生
○妙なところで感が鋭い
○おしゃれ
☆三角 百合 (みすみ ゆり)
□会計補佐
○チビ (身長154cm)
○キツい性格
○やや服が大きい
○黒タイツ
○武器は本、属性は土
○魔術士系
○双子の妹
○基本的にはていねい語
○生徒会メンバーを役職名で呼ぶ
○4年生
○物知り
○努力家
○物事を形から入るタイプ
○読書好き
☆夢倉 熱志 (ゆめくら あつし)
□生徒意思通達委員長
○身長168cm
○短髪
○熱血
○武器は木刀、属性は火
○4年生
○おにぎりが大好物
○家族思い
☆桐生 恭也 (きりゅう きょうや)
性別 男。主人公
身長 170cm
武器 二つのチャクラム 属性は火
服装 制服も私服もキッチリ着こなしており、育ちの良さを伺わされる
性格 温室育ちで育てられたせいか、世間知らずなところがある
基本的には、おっとりしている
一人称:僕
その他
なぜか知らずの内にネガティブ思考が身についており、自分や他人の状況をマイナスに考えることが多い
政治家で、穏健派と呼ばれる派に属する父親を持つ
自覚は無いが、かなりハイスペックな見た目
父親を侮辱されたりすると激昂したりと、激しさも持ち合わせている少年
魔法の才能は、そこそこにハイレベル。だが、天才と呼べるほどではない
本人も、家族の期待などに思い通りに答えられていないことに歯がゆさを感じており、転校させられたのもそのせいだと思いこんでいる
☆蓮華 (れんか)
性別 女 ヒロイン
身長 155cm バランスの良いスタイル 黒髪ロング
服装 普段は学園でお手伝いをしており、和風メイド服を着ている
普段着は、かなり質素な物
性格 比較的ハキハキとしていて、誰にでもはっきり物を言える少女
恭也を時に励まし、時には甘えたがったりと少々きまぐれなところも
他の学院生にも、分け隔て無く優しく接している
一人称:私
その他
恭也が五月初めに出会った少女
恭也の生まれなどを知っても、物怖じせずに接し続ける
本人は気にしていないが、身寄りも無く、安い月給で働かせられている事などから、学園生達の間では悲劇のヒロインとして扱われている(悪く言うと、哀れまれている)
そんなこともあってか、対等に接してくれている恭也には友人以上の感情を抱いている
好物はさくらんぼ(口の中で結べます)
☆久遠 匡崇(くおん まさたか)
性別 男
身長 175cm
武器 西洋刀 属性は風
服装 今時の服装で決めている、つもり(本人談)ロン毛
恭也と違い、おしゃれといったことにも興味がある
性格 底意地の悪いナルシスト。ただ、騎士道精神を重んじる一面も
また忠義に厚く、心の底からは憎めない奴
一人称 俺
その他
恭也のライバル的存在
同じく政治家の父を持ち、急進派と呼ばれる派閥に属している
魔法と剣術において、天才と呼ばれるほどの才能を持っている
恭也と同じく魔法学院に在籍していたが、時期こそ違う物の転校させられ、その原因を一人で探っている
幼少期から恭也とは良きライバル関係を築いてきたが、父親達の決別により半ば無理矢理別れさせられた過去がある
再会後は、恭也に一方的な敵対心をぶつけられ、それを期に険悪な関係になってしまう
好物は紅茶。かなり味にうるさい
☆榊 克昌 (さかき かつまさ)
性別 男 校長
身長 180
武器 杖、全属性魔法
服装 黒一色。相手に威圧感を与えるような格好。縁なしめがね
性格 食えないおじいさん、やり手
一人称 私
その他
魔法学園、校長
昔は政治家でもあった
全属性の魔法を使いこなす、生きながらにして伝説を持っているような男
食えない人物で、恭也や匡崇を学園に引き寄せた張本人
他人に滅多に自分の考えを話さず、腹の底で何か考えを溜めているような事を思わせる
現在も政界に影響を与えられる人物で、その点でも危険な人間といえる
好物はキムチ、というか辛い物全般
☆岳斗(がくと)
性別 男
身長 195
武器 ハンマー 属性は土
服装 所々継ぎ接ぎがあったりと、綺麗とは言えない服装
性格 かなりのんびりしたところもあるが、匡崇の窮地には勇んで駆けつけるなど、人情深い男
一人称 俺
その他
学園に6月頃に現れ始めた不審者の正体
実体は匡崇の守護役兼お目付役を彼の父親から任せられた男気溢れる人物
巨大なハンマーを軽々と振るうなど、人間離れした筋肉を持つ
本人も肉体には自慢に思っており、心のどこかでは匡崇にもそうなって欲しいと願っている(本人は完全に拒否)
魔法の才能が無く、打撃系の攻撃しか行うことができない
昔は浮浪者で、相当な悪事を働いていた
そんな自分を拾ってくれた匡崇とその父に忠誠を誓っており、二人からの信頼も厚い
匡崇が転校させられた事に疑問を持ち、最初は誰にも知らせず、単身で学園に潜入する
好物は学園の様々な木の実(潜入中に味を覚えたよう)
☆斉賀 隼人(さいが はやと)
性別 男
身長 175
武器 レイピア (身体強化) 属性は水
服装 民間の学園の制服。学園とは違い、質素な物になっている
性格 かなりのキレ者。民間の学園を一人でまとめ上げているだけ有り、統率力にも特筆する物がある。地味に負けず嫌い
一人称 僕
その他
民間の学園の生徒会長
かなりの好青年風のルックスに違わず、人の良い性格をしている
会長とも面識があり、仲は悪くない様子
民営と国営の交流会を提案した辺り、新しい物好きでもある
匡崇と互角に張り合うだけの剣の腕もあり、また魔法の扱いにも長けた物がある
だが、出自は一般家庭のため才能が殺されてしまっている
恭也と初対面から仲良くなり、互いに深い信頼関係を築くことになる
好物は菓子パン、総菜パン、食パンというパン全般
本人曰く、白米は体が受け付けないらしい |
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